太田 文夫

太田丈夫 「楔絵画・対」

1984〜00 群馬県内でグループ展・東京で個展
絵画の延長でミニマルアート以降の表現として形と色彩のレリーフを制作
1990〜00 日本的身体技芸として古流武術を学ぶ
2000〜14 絵画に回帰し、油彩・アクリルで抽象表現を制作
2015 自己の身体と意識を再発見し制作の再構築に至る